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購入意欲が高まる!新築一戸建てのメリット

マイホームを購入する際、一戸建てとマンションのどちらを選んだほうがいいのか迷ってしまう方は多くいます。また、一戸建てを選んだ場合も、新築購入と中古購入のどちらを選ぶのかで迷う方がいます。

そこで、新築一戸建てとマンション、また新築購入と中古購入を比較したうえで、新築一戸建てを選ぶメリットをご紹介します。

新築一戸建てとマンション、どっちがいいの?

新築一戸建てとマンションを比較して考えた場合、一戸建てを選ぶメリットには大きく以下の3つがあります。

・騒音に悩む心配なし!

一つ目が、騒音を気にせず生活できるという点です。 マンションの場合、自身の部屋と隣の部屋との間が壁1枚で仕切られています。

これにより、隣の部屋から聞こえてくる生活音に悩まされたり、逆に自身の生活音に対して苦情がきたりといった騒音トラブルへ発展する可能性があります。また、自身の生活音が漏れているとなると、プライバシーの面でも不安が生じることになります。この点、一戸建てなら近隣住民の生活音が部屋に侵入したり、自身の生活音が外部に漏れたりといった心配がほとんどありません。

立地条件や窓の位置などにより差はありますが、マンションと比較して、騒音トラブルの心配は非常に少ないといえます。

・管理費、修繕費の積立なし!

2つ目が、管理費や修繕積立金が不要という点です。
マンションで暮らすとなると、月毎に管理費や修繕積立金の支払いが義務付けられることになります。これらはマンションを管理している管理会社に支払う費用で、支払ったお金はマンションの備品購入や設備メンテナンス、修繕・リフォームなどに使用されます。金額は、2~3万円が一般的です。
一方、一戸建ての場合は自身が所有者になるので、管理費や修繕積立金を支払う必要がありません。なお、万が一に備えて自身で積立しておくことは大切ですが、自身の生活状況などに合わせて積立できるので、月毎の負担を減らすことができます。

・価格に対して面積が広い!

3つ目が、価格に対して広い面積を所有できるという点です。

建物内に複数の部屋が設けられているマンションの場合、自身が所有できるスペースは限られています。部屋を広くしようとすればその分、価格は高くなります。もちろん立地などにより違いはありますが、同価格の一戸建てとマンションを比較すると、一戸建てのほうが所有面積は広くなるのです。

面積が広ければ、自身の生活スタイルや好みに合わせて駐車場や庭を設けることも可能です。

上記のように、一戸建てにはマンションにはない多くのメリットがあります。どのメリットも、生活していくうえでのストレスや負担を軽減するためには重要なポイントです。

したがって、快適なマイホームを手に入れるなら、マンションよりも一戸建てのほうが適しているといえます。

新築と中古、どっちがいいの?

一戸建てに決めたのなら、次は新築購入と中古購入のどちらかを選ぶことになります。新築購入と中古購入を比較して考えた場合、新築購入を選ぶメリットには大きく以下の2つがあります。

・新築一戸建てなら税制優遇

一つ目が、さまざまな税制優遇を受けられるという点です。 マイホームを購入するとなれば、固定資産税や都市計画税、不動産取得税、登録免許税といった諸費用が必要となります。

この際、新築購入か中古購入かにかかわらず、購入時にはいくつかの優遇措置を受けることが可能です。くわえて新築購入の場合、優遇内容は中古購入よりも手厚いものになります。

たとえば固定資産税に関しては、優遇措置により税額を軽減することができます。 固定資産税は、固定資産税評価額を課税標準として計算します。課税標準に税率1.4%をかけた金額が固定資産税となりますが、購入対象が新築一戸建ての場合、3年間はこれが半額になります。なお、この措置を受けられるのは平成28年3月31日以前に建てられた物件に限られていましたが、このたび平成28年度税制改正により、平成30年3月31日まで延長される予定であるということが発表されました。ただし、中古購入の場合にはこの措置が適用されません。

このほか、不動産取得税や登録免許税にも、税額軽減の優遇措置が設けられています。中古購入の場合も措置を受けることは可能ですが、軽減額は築年数に反比例して少なくなります。

・理想のライフスタイルを確立できる

2つ目が、自身が思い描くライフスタイルを送ることができるという点です。

新築購入にもいくつか方法があり、その一つが注文住宅です。注文住宅で一戸建てを購入する場合、自身の理想を間取りや設備に取り入れることができます。キッチンを広く設けたり、庭をつくったりすることが可能で、これにより生活の質が格段にアップし、かつ理想のライフスタイルを実現することができるのです。

一方、中古購入の場合は、すでに出来上がっている物件を居とすることになります。間取りや設備をリフォームで一新することはできますが、理想を完璧に実現するのは難しいことに加え、リフォーム代として余計なコストが発生することになります。

以上のことから、税金の納付や今後のライフスタイルを考慮するなら新築購入がお得であるといえます。

新築一戸建てで、後悔のないマイホーム選び

いかがでしたか? 快適な生活を送っていきたいと考えるなら、一戸建てを選ぶことをおすすめします。
くわえて新築購入なら、中古購入よりも一つ理想に近い暮らしを手に入れることができます。
今後の生活の基盤となるマイホームだからこそ、後悔しないよう、あらゆる視点から考慮したうえで選ぶことが大切です。

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